2010.10 はなまる通信 Vol.151

 

 

<材料>4人分
カリフラワー 1株
干ししいたけ 2枚
しょうが   1かけ
牛ひき肉   200g

(スープ)
中華スープ  1/2カップ
ケチャップ  大さじ2
しょうゆ   大さじ2
酒      大さじ1
砂糖     大さじ1

酒・塩・酢・しょうゆ・砂糖・ごま油・片栗粉…
分量は各工程によりご用意下さい

 

【作り方】


@カリフラワーは小房にわけ、酢と塩を少々加えた熱湯で2〜3分ゆでて水気を切り酒と塩をふっておく。


Aひき肉にしいたけのもどし汁、しょうゆ(各大さじ1)、酒、砂糖(各小さじ2)、ごま油(小さじ1)で、下味をつけよく練ってから、みじん切りにしたしいたけとしょうがを加え練る。


BラップにAを丸く広げ、カリフラワーに片栗粉をつけて肉の上にのせ、ピッタリと包み、30分蒸す。


Cスープの材料を煮立て、水溶き片栗粉でとろみをつけBにかけたら出来上がり。

 

 

 

 

パソコンやテレビゲームを一日一時間半以上する子供は、立ちくらみや動機、疲れやすいなどの症状を訴える割合が高い。

 

こんなことが調査でわかりました、たいていは、成長とともに症状は消えていきますが、やはり軽視はできません。また、長時間テレビゲームをする子供に『切れやすい』『集中できない』といった傾向があることも危惧されています。

 

 

 

冬の早朝、夜の帰宅直後など、寒さの厳しい時こそ差が出るのが、ガスファンヒーターの素早い立ち上がりとパワフルな暖房力。スイッチを入れてから温風が吹く出すまで、わずか5秒。冷え切ったお部屋も、たちまちポカポカになります。

 

小さなお子様やお年寄りがいるご家庭も、安心して、快適な温かさを楽しむことができます。


ガスファンヒーターなら、ガス栓とファンヒーター本体をガスコードで接続するだけで、いつでもご利用いただけます。もちろん燃料切れの心配も、補給のわずらわしさも一切不要です。

ガスファンヒーターの燃料はガス。地球温暖化の原因となる二酸化炭素(CO2)や光化学スモッグなどを引きこす窒素酸化物(NOX)の排出量も石油や石炭に比べて少なく、大気汚染などの原因になる硫黄酸化物(SOX)についてはまったく排出しません。さらに、ガスファンヒーターなら、熱効率100%。エネルギーをムダなく利用し、資源を大切にする暖房機です。

 

■転倒時ガス遮断装置
機器が転倒するとガスを止め、運転を停止。
■立消え安全装置
運転中にバーナーの炎が消えた場合にガスを止め、運転を停止。
■不完全燃焼防止装置
万一、空気不足になっても不完全燃焼をする前に安全装置が作動して、自動的にガスを遮断。

 

●お問い合わせ、カタログご希望の方はお気軽にご連絡下さい。

   

マーガレットを小さくしたような可憐な花をつけ、りんごに似た甘い香りがするカモミールは、ヨーロッパで古くから親しまれ現在でもなお人気のハーブです。


カモミールには鎮痛、消炎、癒創、消毒などの効果があり、長年にわたり点眼薬、軟膏、口内炎の薬、胃炎の治療薬など洋々な形で利用されてきました。料理よりお茶として利用されることが多く、そのフルーティーでさわやかな香りと口当たり、リラックス効果から、近年では入浴剤やシャンプー、化粧品など、その利用幅は更に拡大されています。

 

 

 

ついお風呂でウトウト…。とても危険です。お風呂はお湯の温度によって、眠りを誘うことができたり、目覚めさせることができます。37〜39℃のぬるめのお湯に入ると、副交感神経が優位になるのでリラックスした状態になり、ついウトウトしてしまうということです。
一方、42〜43℃程度の熱めのお湯に入ると、交感神経が優位になって緊張した状態になり、気分がシャキッとします。ですので、お風呂で眠ってしまう場合は、少しお湯の温度を高くしてみてはいかがでしょうか。ただし、あまり温度を高くすると、夜、眠れなくなってしまうことがあるのでご注意を!また、リフレッシュ効果のあるエッセンシャルオイルを湯舟に数滴たらすのもいいですよ。

 

 

■リフレッシュ効果のあるエッセンシャルオイル


・グレープフレーツ
・ローズマリー
・マージョラム
・ユーカリ
・レモン

 

 

〜車内の汚れ編〜

 

布張りシートの場合、座る部分と背もたれの間は、とくにホコリがたまりやすいので、シートのリクライニングを倒し、すきまノズルを使うなどして、掃除機をかけましょう。気になる汚れには、衣料用洗剤をうすめた液をつけた布をかたくしぼって拭きましょう。仕上げに、水で濡らした布をかたくしぼって清め拭きし、さらに乾いた布で水分をよく拭きとります。
フロアマットは、泥、砂やホコリなどの汚れを落とさないよう気をつけて、車外へ持ち出しましょう。持ち出したら、ほうきの柄などの棒でマットをたたき、泥、砂やホコリをたたき出します。汚れがひどい場合は、衣料用洗剤を水でうすめた液をブラシにつけ、マットの表面をこすり洗いしましょう。洗ったあとは、洗剤成分を水でよく流します。天日でよく乾かしたら完了です。床も忘れずに手でとれる大きなごみはとって、掃除機で吸いとりましょう。

 

 

 

 

 
 

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